Let's try!
茶碗によそってみよう

スプーンなどを使って、ごはんを茶碗によそいましょう。子どもの茶碗一杯で、ひと口サイズのおにぎりが2つ作れます。「どのくらいの量にする?」と声かけしながら調整してみて。炊き立てのごはんは、粗熱がとれてから。

01
ラップに包んでころころ

ラップを広げてごはんをのせたら、塩(少々)をパラパラとふりかけます。丸めるときはラップを2つに折りたたんでからまとめると、形が整えやすくなります。

監修中村先生のPOINT

形にはあまりこだわらず、おだんごみたいに両手でにぎったり、テーブルの上でころころ転がしたり。「まるくなぁれ♪」と楽しみながら作ってみて。

02
好きな具を混ぜてアレンジ♪

ごはんに鮭やふりかけなどを混ぜ込んでアレンジしましょう。子どもの好きな具を選べば、食欲もやる気もアップ♪

03
できあがり nice!

カットしたのりをぺたっと巻いても。おにぎりは子どもが自分で作って、そのまますぐ食べることができるので、自信や達成感につながりやすくなります!

コメント・監修  中村美穂さん
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