まぐろのおいなりさん風ちらし丼、『釜あげうぐいす豆』、豚汁(2人分)
甘めのいなりが漬けまぐろと相性◎。すし酢要らずのお手軽ちらしずし。
約652kcal/1人分
約20分
材料【2人分】
| 【まぐろのおいなりさん風ちらし丼】 | |
|---|---|
| まぐろ屋さんのびんちょうまぐろ丼 | 120g(2食分) |
| きゅうり | 1本 |
| 味付いなりあげ | 3個分 |
| ひじきドライパック | 40g(全量) |
| 塩 | 小さじ1/3 |
| 便利つゆ | 小さじ2 |
| 酢 | 小さじ2 |
| 白炒りごま | 小さじ2 |
| ごはん | 350g |
| 【釜あげうぐいす豆】 | |
| 釜あげうぐいす豆 | 適量 |
| 【豚汁】(作りやすい分量・3人分) | |
| 国産野菜使用豚汁の具 | 200g(全量) |
| 豚カタ・モモ切落し | 80g(1/3パック) |
| 酒 | 小さじ2 |
| 和風だしの素 | 6g(1本) |
| みそ | 大さじ2と1/2 |
| ごま油 | 小さじ2 |
| 葉ねぎ | 適宜 |
作り方
1
●下準備
『びんちょうまぐろ丼』はパッケージの表示通りに解凍し始める。きゅうりは薄い小口切りにし、塩をまぶしてしばらくおく。『味付いなりあげ』は小さめの三角形に切る。『豚汁の具』はさっと洗って水けをきる。2日目に冷蔵保存していた豚肉に、酒をまぶす。
『びんちょうまぐろ丼』はパッケージの表示通りに解凍し始める。きゅうりは薄い小口切りにし、塩をまぶしてしばらくおく。『味付いなりあげ』は小さめの三角形に切る。『豚汁の具』はさっと洗って水けをきる。2日目に冷蔵保存していた豚肉に、酒をまぶす。
2
●豚汁を作り始める
鍋にごま油を入れて中火で熱し、(1)の豚肉、『豚汁の具』を入れ約2分炒める。水(3カップ)、和風だしの素を加え、煮立ったら約8分煮る。
鍋にごま油を入れて中火で熱し、(1)の豚肉、『豚汁の具』を入れ約2分炒める。水(3カップ)、和風だしの素を加え、煮立ったら約8分煮る。
3
●まぐろのおいなりさん風ちらし丼を作る
大きめのボウルにひじきを入れ、『便利つゆ』、酢を加えてなじませる。(1)のきゅうりを水けをしぼって加え、温かいごはん、白炒りごまを加えて全体を混ぜる。等分して器に盛り、(1)の『味付いなりあげ』をちらし、『びんちょうまぐろ丼』をたれごとのせる。
大きめのボウルにひじきを入れ、『便利つゆ』、酢を加えてなじませる。(1)のきゅうりを水けをしぼって加え、温かいごはん、白炒りごまを加えて全体を混ぜる。等分して器に盛り、(1)の『味付いなりあげ』をちらし、『びんちょうまぐろ丼』をたれごとのせる。
ひじきは調味料をしっかりなじませてから、ごはんに混ぜ込んで。味なじみがよくなり、おいしく仕上がります。
4
●豚汁を仕上げて盛りつける
(2)を弱火にしてみそを溶き入れ、器に盛り、好みで葉ねぎをちらす。『釜あげうぐいす豆』は器に盛る。
(2)を弱火にしてみそを溶き入れ、器に盛り、好みで葉ねぎをちらす。『釜あげうぐいす豆』は器に盛る。


